パレスホテル旅行記
バンコクはクルマの洪水(by turuokaさん)
27年ぶりにバンコクへ行った。82年に2度行き、牧歌的だった当時に比べると、猛烈なクルマの洪水だった。観光のバスが15分くらい全く動かない渋滞も再三体験した。クルマの大半は日本車だという。
バンコク市内観光は王宮と寺院が主で、27年前とそう変わっていないが、観光客は多くて賑わっていた。高層ビルが増えたこと、地下鉄や高架の鉄道や道路ができたことも目だった。日本同様に今は不景気だそうで、近代建築の横にはトタン屋根のバラックやスラムが広がり、格差が拡大している感じだ。人口が増え、露店も増えたようだ。昔は右岸にあった水上マーケットがなくなっていたのは大きな変化だ。
泊まったパレスホテルは中級だが、そう悪くなかった。くたびれてはいたが、スリッパやバスローブがあり、エアコンの音がうるさいのを除けば、値段の割には良かった。宿泊客は欧米人が多く、日本人は少なかった。朝飯はバイキングだが、金曜の朝はかなりの込みようで、空いている席を見つけるのに苦労した。
食べる方では、観光客向けなのか、タイ式の辛い料理が少なくなった。タイのビールはチャーンが最大手だったが、去年、シンハーがトップになったそうである。どちらもうまいが、チャーンにはアルコール6.4%という強いのがあり、小生にはそれが飲み応えがありよかった。
車で1時間半ほどのアユタヤに今回はじめていった。壮麗なパンパイン離宮、世界遺産の寺院遺跡も見応えあったが、暑くてくたびれた。
【旅行時期】2009/01/29~2009/02/01
【エリア】
バンコク
【テーマ】
【投稿者】
turuoka
バリ島旅行記(2):5月24日:バリ島・クタ海岸、バリの宿(by 旅人のくまさんさん)
<1996年5月24日(金)>
ガルーダインドネシア機で6時間あまりの飛行、無事デンパサール空港に降り立ちました。その途端、南国特有の空気の匂いと言った気配を感じました。
<父から聞いたインドネシアのこと>
インドネシアは、今はもう亡くなった父から、よく戦争の頃の話を聞かされました。そのこともあって、今回の旅は殊更感慨が深い部分がありました。
父からは、ジャワ、スマトラ、ボルネオ、ハルマヘラなどの島の名前や椰子、タロイモ、パイナップル、バナナ、マンゴウ、ドリアン等の食べ物の話を繰り返し聴かされました。
父が教えてくれたインドネシアの民謡は今でも覚えています。日本でもお馴染みの『かわいいあの娘』の題名で知られている歌です。日本語の訳詩は『かわいあの娘は 誰のもの かわいあの娘は 誰のもの かわいあの娘は 誰のもの いえ あの娘はひとりもの』で知られている歌です。昔聴いた音訳は適当ですが、『ノーニャー マニサパ ヤンプンニャン』の繰り返しのあと『ラサ サーヤ サーヤゲン』で終わる歌です。
『アンプン トアン』(お許しください旦那さま)を、非常識に日本語の『アンポンタン』と勘違いして、リンチを加えたりと、酷い兵士の話も幾度となく聴きました。
父は衛生兵の任務で、比較的安全な方だったようですが、それでも3度程は死を覚悟した場面に遭遇したと話していました。魚釣りの途中で機銃掃射に遭い、椰子の木の周りを回って難を逃れた話しや、移動中に魚雷攻撃を受けた時の話しや、終戦時の集結場所へ、ロバに乗っての移動の時の話などでした。
<ラマパレスホテル>
さて、宿はラマパレスホテルと言い、広い敷地に2階建ての建物を配置した、なかなか洒落た中にも、落ち着いた雰囲気を持っていました。部屋割りは、その建物の2階でした。全員が相部屋で、私は太田さんとの相部屋でした。これは日本をたつ前に総幹事の村井さんが調整してくれていました。
玄関前で首に花輪を飾られ、1人1人写真を撮られましたが、案に違わず有料記念写真でした。断ることもできたましが、一緒に写ってくれた方に悪いので、1枚だけを頼みました。
部屋に入る前に一応の説明を聞いたり、飲み物サービスを受けました。その間中、南国の強い香りが漂っていました。その香りは、花瓶に飾られた花や、首にかけてもらったレイ、庭に植えられた植物からも発せられているようでした。知らない名前の花がほとんどでしたが、極楽鳥花のような知った名前の花もありました。
その日の夜は、早速ホテルのすぐ前のクタ海岸と、宿の庭を散歩しました。ホテルの庭には色んな花が咲き、色んな香りが、そこかしこから漂ってきました。
<クタの海岸>
クタの海岸での潮騒や、満天の星の輝きにも、異国の情緒を強く感じることができました。これほど輝く星を見たのは、本当に久しぶりのことでした。繰り返し押し寄せる波の音にも暫く耳を傾けました。クタ海岸はバリ島の南部になります。ホテルからは歩いて直ぐ近くの、至近の距離にありました。
瞬く夜空には南十字星が輝いていました。星座のことはほとんど分かりませんが、それぞれが知っている星座を、指差しながら星空を眺めました。
海岸に押し寄せる波は、遠くの方まで白く砕ける波頭が見えました。上弦の月が明るく海を照らしていたからです。
インターネットからの情報ですが、インド洋の荒波によって海岸が伸縮され、帆の保全には日本企業も活躍しているようです。
バリ島へ着いて
大戦に征きし父より聞し国今訪れぬ赤道の国
レイ懸て記念写真を撮し夜バリの旅行の始りの時
投宿の庭を巡て夕刻の花は見えねど香寄来る
水中花ロビーに飾りしバリの宿極楽鳥花大瓶にあり
クタの海岸で
人も無き長き砂浜潮引て月下に砕くる遠き白波
上弦の月は清かに輝て南十字の位置の確かさ
瞬かぬ星を見慣れし長き日に瞬く星に驚きし夜
【旅行時期】1996/05/24~1996/05/28
【エリア】
バリ島
【テーマ】
【投稿者】
旅人のくまさん
アメリカ旅行記(10):2月27日:ニューヨーク・セントラルパーク散策、ミネアポリス経由ラスベガスへ(by 旅人のくまさんさん)
<2006年2月26日(日):アメリカ時間>
ニューヨークでの三泊が終わりました。今日はミネアポリスを経由して、ラスベガスへの移動です。午前11時半の便ですが、国内線ですから朝の時間に余裕がありました。車で迎えに来てくれたのは、日本人男性のベテラン・スタッフの方でした。
ニューヨーク市内を始め、近郊にも見所が多く、またの機会を楽しみにしてのお別れでした。少し例を挙げますと、近郊では、カナダへの日帰り旅行、ボストンへの日帰り旅行等です。市内では、十分に時間を割いた、メトロポリタン美術館、近代美術館、ホイットニー美術館や自然史博物館の鑑賞等です。それと、ブロードウェイでの観劇などです。
<早朝のセントラルパーク散歩>
寒い朝でした。天気予報の番組では、摂氏で零下8度位に気温が下がっていたことを放送していました。華氏では18度位です。それでも、散歩に出かけることにしました。いったん外出しましたが、余りに寒くて、慌てて部屋にコートを取りに戻っての外出でした。
散歩の目的地はセントラルパークでしたが、最初にその反対方向の南に歩いて、タイムズスクエア方面の写真を取りました。引き返して、北向きにセントラルパークを目指しました。北向きに歩き始めた時、思わずコートの襟を立てました。耳が痛くなるような寒風でした。
深夜、早朝のセントラルパークは、治安問題が懸念される場所の1つです。それで、慎重に周りの様子を窺っての南端からの散策でした。犬を連れた散歩の人が何組もいて、ジョギングの人も見ましたから、安心しての散策になりました。日陰には、60年振りの大雪の名残が、あちらこちらに残っていました。
散歩の後は、1階の喫茶店での朝食です。井上さんとご一緒でした。初日のベーコンが固過ぎましたから、今朝はソーセージの方にしました。今度は中々の味でした。ポテトの方も、初日のように焦げ過ぎてはいませんでした。
<ニューアーク空港へ>
ホテルを出かける時に、一寸したハプニングがありました。リュックに入れておいたはずの、私の肩掛けのバッグが、見当たらなかったためです。時間の余裕がありましたから、一度返したキーを借りて、もう一度部屋の中を探したり、落し物が届いていないか、確認しました。
しかし、見付かりませんでした。風がきつくて、コートの襟を立てたりした時に落してしまったものと諦めました。貴重品は入れていませんでした。しかし、ガイドさんが運転する、飛行場へ向かう車に乗ってから気が付きました。1階の喫茶店で、脱いだコートの下に置いた記憶に、辿り着いたからです。狭い席を立つ時に、コートの下を確認していなかったことも思い出しました。
理由を話して、ガイドさんに車を引き返して貰いました。喫茶店に保管してあり、無事にバッグは戻りました。道路の渋滞も無く、空港へは余裕を持って到着できました。ニューヨークへ到着した時のラガーディア空港ではなく、今度はニューアーク空港でした。ガイドさんには、個人的にお礼のチップを渡しておきました。
<ニューアーク空港からミネアポリス空港へ>
Eチケットでしたから、ガイドさんが空港内の端末機を使ってチェックインを手伝ってくれました。空いた席の中から、場所も指定できました。ゆっくりやれば、自分でもできそうな英語の案内表示でした。ガイドさんとは、発券が済んだところで、お別れしました。
搭乗までは、1時間以上の時間がありましたから、待合せ場所と時間を決めて自由行動にしました。お土産店がありましたから、ニューヨーク最後の買い物です。自由の女神像などはここで買い求めました。
ニューアーク空港でも、念入りにセキュリティチェックがありました。『SSSS』が印刷されていない場合は、『C』とか『TKT AT CTR VIV』の文字が手書きされました。リュック、肩掛けバックから靴まで縁を丸い紙で拭って、計測器に掛けられました。これは、麻薬等の薬物検査のようでした。こちらにやましい事はありませんから、手間だけの問題です。
<1時間遅れでラスベガス到着、ホテルへ>
ミネアポリスでの出発が遅れ、ラスベガスへの到着が1時間遅れになることを、スケジュール表に載っていた番号を使って、旅行社へ電話連絡を取っておきました。それで、ベテランの女性現地ガイドさんとは、難なく落ち合うことができました。
『マインドツアー』の紙片を持ったガイドさんの後ろに付いて、送迎の車が駐車してある場所まで移動しました。さすがにカジノの街です。空港内にもスロットルマシンが並んでいました。本番へ向けての練習か、負けを取り返そうと必死の人が、僅かの時間を惜しんで、マシンと取り組んでいる風でした。
ホテルまでは、余り時間が掛かりませんでした。『インペリアル・パレスホテル』という名前の、かなり大きなカジノホテルでした。ホテルへ着いて最初に、最終日の待合せ場所と時間を確認しました。2泊した後、早朝の出発になります。
チェックインは、カジノの一角でした。宣伝しなくても、カジノがあることが分かる場所です。示された部屋が2階でしたから、他の階への交渉をしてくれましたが、変更はできませんでした。1階のカジノの騒音が心配されたからです。しかし、防音施設は十分でしたから、24時間営業のカジノでも、夜に騒音で悩まされることはありませんでした。
<ラスベガス、夜の散策、夕食>
駐車場がある地下1階から、カジノがある1階、部屋がある2階の間は、まるで迷路になっていました。目の前に降りたい1階が見えていても、エスカレーターからは降りることができない、不思議な構造でした。
エレベーターからの経路も、ややこしい事は同じでした。部屋に案内してくれた現地ガイドさんが、わざわざ戻ってきて、行き止まりになっているエレベーターには、乗らないように教えに来てくれた程でした。
部屋に荷物を置いた後、すぐに外出です。外はもう日が落ちていました。チェックインをしたカジノの前を通り抜け、表通りに出ました。そこには既に不夜城の姿がありました。
ホテル近くの写真を撮った後、フラミンゴ・ホテルを探しました。送迎の日本人の運転手さんが教えてくれた『美味しくて、安いレストランがあります』の情報があったからです。その情報通りのお店でした。ハウスワインも、新しいフルボトルで運ばれ、テスティング、料理も『グー』でした。ニューヨークよりは、かなり安く、美味しい夕食になりました。
セントラルパーク散策
公園の名残の雪は未だ融ず冬の木立を凌ぐビル群
ラスベガスの夜
不夜城は広き通に威容見せ時忘去る深き懐
大雪の中の「北温泉」露天風呂。。。(by F&Sさん)
★↑の写真は秋の「北温泉」全景です。。。★
★うっかりして写真をフィルムごと削除してしまったようなので、下のフォトストーリーでご覧ください。★
フォトストーリー「雪の北温泉」
http://se42.cocolog-nifty.com/PhotoStory31.wmv ←をクリックすると画像と音声が出てきます。
2008年1月4日ー5日。お正月を家族と過ごし、その足で那須へドライブ。。。といっても大雪で、大好きな「北温泉」に行くには途中でチェーンをつけ、駐車場に車を置いてからは、急な下り坂の坂道を転ばないように、ゆっくり。。。ゆっくり。。。雪景色を眺めながらの大きな露天風呂は最高でした!最近は西那須野の温泉付きビジネスホテル「パレスホテル」に宿泊し、「北温泉」は日帰り入浴が多くなりました。那須塩原方面に行く時は必ず一風呂あびたい露天風呂です。
Cow Parade TOKYO 2008(2日目:後編)(by mewさん)
《Day2》
47 知花くらら 「知花ぎゅーぅ」
Orando COW Art:The Netherlands
Orando COW Art:Czech Republic
Orando COW Art:Germany
Orando COW Art:EU
71 宮村呟 「ふみ出す足は必然だ」
72 ディスカー 「ディスカマー」
73 DEMO 「Argent Magellan」
48 ナタリヤ・リボヴィッチ 「TWINS-this is a usagi」
49 ミントデザインズ 「カウ・ポップ」
50 seesaw. 「マトリョウシカ」
46 大黒大悟 「白二蕾ノ図」
45 寺門孝之 「エンジェルズ・カウ」
44 大賀陽子 「ぴなぴな」
40 松原慈(assistant) 「軽さ、または重さの絶対的不在」
41 浅妻健司 「Walk, and walk, and walk, and walk」
39 浅葉克己 「肉地図」
38 田名網敬一 「2008 Tokyo」
70 千葉美有紀 「LOVELY・ゴス・COW」
68 堤カエデ 「きのうみたゆめ」
69 宇田川日和 「奏でるCOW~音のつぶ~」
42 服部一成×三菱一号館美術館 「美術牛」(←今、ココ)
35 サカキテツロオ 「ガンバレ! 丸の牛 2008」
34 加納明日香 「ねむりにも、つけない。」
33 菅原一剛×藤原紀香 「レッドクロスカウ」
32 中川翔子 「牡牛座ギザ11次元」
37 item idem 「Untitled(halved)」
67 中川翔子 「魅惑の牡牛座」
36 鈴木エドワード 「“こんなはずではなかった…”月光カウ面」
66 ワタベテッサン 「ビーチのおきゃん犬」(←今日はココまで)
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《Day1》
53 ナタリヤ・リボヴィッチ 「TWINS-this is a circle」@大手町センタービル
52 中島洋子 「Faces」@りそなマルハビル
51 tent 「Walk in Cream」@パレスホテル
54 青木克憲 「コペット-カウ」@大手町ファーストスクエア
55 岩本愛子 「プレゼント」@みずほ銀行東京中央支店
56 佐藤可士和 「ピース」@大手町ビル
57 松浪宜秀 「アトモスト ラヴ」@東京サンケイビル
58 スティーブ・マーシャル 「MagiCow」@東京サンケイビル
59 Mizue Miyazawa 「THE COWBOYS」@日経ビル
60 手塚貴晴+手塚由比 「赤青」@逓信総合博物館
61 Hi-Graphic 「Tokyo 03」@アーバンネット大手町ビル
62 後藤友香 「ジョーイ」@アーバンネット大手町ビル
63 カワムラヒデオ 「Holy Cow!」@新大手町ビル
64 山路紘子 「black COW」@日本ビル(←昨日はココまで)
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《残》
01 岡村陸矢とキラキラっと、あっと!?応援団 「カウパレードな動物園」
02 やぎともこ 「My red heart」
03 岩清水さやか 「田んぼでつかまえて」
04 ヒロシ 「ポリスカウ 2008」
05 光冨さよ 「COWれる? COWれた!」
06 土ヶ端大介 「罪と罠とある日の雌牛」
07 竹井千佳 「ミルクバス」
08 浜野史子 「アイビキ」
09 ↓↓↓ 「A message for oneself」
10 伊藤雅史(通称:移動マッサージ) 「移動水族COW」
11 いぬしげ 「見ますとも。」
12 セサミストリート パートナーズ ジャパン 「エルモ カウ」
13 石川智弥 「とうぎゅううし」
14 グエナエル・ニコラ 「COWMUNITY」
15 大田黒衣美 「発声」
16 足土嘉奈子 「猛牛」
17 田中偉一郎 「略牛」
18 Matsu★Bockrin 「Happy 乳 Town」
19 H+5(山極裕史+上本直樹・岡本極・小山内亜紀・関浩一・鳥毛竜太)
「awake」
20 久保有美 「Grows Discreetly(Cow Version 2008)」
21 宮越明子 「ゆめみるお肉」
22 李侖宰(千代田区立神田一橋中学校) 「愛・エレガンススター」
23 抜水摩耶 「marking」
24 毛塚多恵 「戦う人、Smoking」
25 荒木経惟 「色情牛」
26 隈研吾 「コスメ牛」
27 金子ナンペイ 「ミルクタンク発進!」
28 さわだりえ 「うし」
29 zizime slump 「ガムポタージュ」
30 笹沼修 「命の価値観」
31 田村吾郎/大西景太 「9 cycles」
43 川上麻衣子 「技」
65 きはらようすけ 「モー!モー!コニーちゃん!」
パレスホテルに関する質問
グアム・パレスホテルの交通について
末からパレスホテルへ滞在するのですが、交通の便が悪そうで心配しています。タモンからパレスホテルへ変える場合、何を利用するのが一番賢いと思われますか?パレスホテル行きのバスの本数は少ないと聞きました。もしパレスホテルに滞在
グアムのパレスホテル
グアムのパレスホテルに宿泊予定の者です。皆さん、教えてください。1)パレスホテルまでの移動方法と費用の目安2)パレスホテル周辺でお奨めのレストラン (できれば徒歩圏内でお願いします)3)コンビニって近くにありますか?4)お奨めの旅行会社(1
グアム パレスホテル
初めてグアムのパレスホテルに泊まります。落ち着いた環境で目の前にビーチがあるので選んだはずが、みなさんの質問や回答を見るとどうも交通の便は悪そうですしホテル前のビーチで泳げないと分かりショックです。まだ時間があるのでホテルの変更を
迷ってます(ニューオータニ、パレスホテル、丸の内ホテル)
のホテルに宿泊するか迷ってます。迷いだすときりがなくなって、何を基準にしてよいのかわからなくなっちゃいました。迷ってるのは...(1)パレスホテル(2)ニューオータニホテル(3)10月1日オープンの丸の内ホテル価格
喜瀬ビーチパレスホテル
ある〔喜瀬ビーチパレスホテル〕に行く予定です。理由は宿泊代+航空代+レンタカーの総合で他に探していたホテル(サンナリーナ、JALプライベートオクマetc.)よりも安かったからです。ただ。どの沖縄情報のサイトを見ても、このホテルの口コミ等が
パレスホテルに関する質問
老舗とはいえ老朽化により建て直しの必要なパレスホテルが火事になりました!
老舗とはいえ老朽化により建て直しの必要なパレスホテルが火事になりました!http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080620-00000002-yom-sociところでパレスホテルの建て直しプランに皇族のプライバシー保護のため、ちょい待ち状態ですが、皇居もお隣が火事になるより、建て直しさせたほうが良くありませんか?21世紀の都心なので近隣のホテルが高層になっているなかで、パレスは低層でなかれば不可とかさまざまな反対を意見を出しているようなのですが、火事のもらい火のほうが怖いのでは?パレスホテルは建て直しますか?予想や意見でよいので教えてください。

カテゴリ:ニュース、政治、国際情勢>政治、社会問題
皇族のプライバシーで、パレスホテルの建て替え計画に問題が起きたようです。http:...
皇族のプライバシーで、パレスホテルの建て替え計画に問題が起きたようです。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080509-00000023-yom-soci都心のホテルが高層になっていくため、パレスホテルだけ低層というのも難しい問題でしょう。それにパレス以外のニューオータニ新館の上層階からも皇居を上から見下ろす事が出来ます。パレスほど近くないのですが、皇居の建物や敷地が良く見えますから・・・警備の問題をあげるなら、皇居の上空は無防備な状態であることは周知の事実です。ラジオ局のパラシュートが赤坂御用地(皇太子の住居もある)に不時着した事件もあるぐらいですから。http://ameblo.jp/a-c/entry-10014281415.html21世紀に都心に皇居があることが警備を難しくしている一因かもしれません。葉山、那須、軽井沢に皇族の領地があるので、退避して頂く事も日本の発展に必要な気もします。パレスホテルだけ高層になれないとホテルの競合から遅れを取ることになるかもしれません。帝国ホテルも建て直ししていますから、歴史のあるパレスホテルも高層化していくのが普通だと思います。さらに椿山荘に外資が入りフォーリブスホテルになり、マイクロソフト社のビルゲイツに買い取られたりしてます。あとは神戸オリエンタルホテルだと思うけど、モルガンによる不動産ファンドなど、外資系に買い取られてます。それで、皇族のプライバシーや警備も大切ですが、日本企業を弱体化させてまで警備にこだわる価値がありますか?少し疑問を感じましたが、どうなのでしょうか?

カテゴリ:地域、旅行、お出かけ>国内>ホテル、旅館
韓国のホテルでソウル パレス ホテルとシティパレスは違うホテルなのでしょうか?
韓国のホテルでソウル パレス ホテルとシティパレスは違うホテルなのでしょうか?今度行こうと思っているツアーでは「ソウル パレス ホテル」と書いているのですが、「シティパレス」というホテルもよく目にします。シティパレスのほうは凄く評判が悪いみたいで不安なのでこの2つのホテルは一緒なのかどうか教えていただきたいです。お願いします。

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沖縄のホテルでお勧めを教えてください。2月中旬旅行予定で女性(20代前半)2人です。■喜瀬ビーチパレス■リゾネックス名護■ロイヤルオリオン■マハイナウェルネスリゾートオキナワ■沖縄サンコースト■恩納マリンビューパレス■ホテルみゆきビーチ■ゆがふいんBISEこの中だとどこがいいでしょうか?他にもおすすめあったらお願いします。あと沖縄観光でレンタカーを借りようと思うのですが高速道路に乗らないと不便ですか?普段運転はしますが高速にはあまり乗らないので・・・できれば乗りたくないです。

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韓国のレジデンス、サマーセットパレスホテルソウルのプラグの形ご存知の方いませんか??今月、韓国へ旅行に行きます!最近は、丸い穴のと日本と同じ形両方あるホテルも増えていると聞いたのですが…各国対応のプラグを買おうか迷い中です。。他にもソウルのお勧め等ありましたら教えて下さい(^-^)

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